全てが当てはまる

私が彼をツインレイと信じているのは

 

 

今までにない、不思議な縁や繋がり

 

 

感覚を信じているから

 

 

 

他には、ツインレイについての特徴など

 

 

 

当てはまることが多いというのがあります

 

 

 

特にこの記事については全てが当てはまります

http://sopdet.com/6075

 

自分で自分を満たす

私が彼に出会った当時

 

 

私は自分のことに夢中でした

 

 

自分の夢に向かって

 

 

やりたいことをやって

 

 

人生の中で1番

 

 

心が充実していた時期でもありました

 

 

 

そんな時、彼と出会いました

 

 

私は自分のことを夢中で話しました

 

 

彼はそんな私に共感してくれました

 

 

 

 

 

 

 

彼のことが好き

 

 

すぐにでも会いたい

 

 

この気持ちはずっと変わらないけど

 

 

執着はいけないよね…

 

 

自分を満たせるのは自分だから

 

 

 

自分が今やるべきこと

 

 

自分が喜ぶこと

 

 

自分を大切にすることで

 

 

自分で自分を満たしてあげよう

 

 

そんな私を彼は好きになったと思うから

 

 

彼とのことは神様にお任せして

 

 

今は自分で自分を満たしてあげます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私も彼を見つけていた

店員さんの彼

 

 

お客さんの私

 

 

出会いは彼が私を担当したから

 

 

でも実は

 

 

その前から私は彼を見つけていました

 

 

 

彼が私を担当してくれる数ヶ月前

 

 

私の隣の隣で

 

 

小さな男の子を担当していた彼を見つけていました

 

 

泣きながらお母さんに抱っこされていた男の子に

 

 

「大丈夫、大丈夫」

 

 

と言ってなだめていた人

 

 

それが彼でした

 

 

その時わたしは

 

 

彼の横顔をチラッと見ただけ

 

 

あっ、こんな人もいたんだ…

 

 

って程度の感情でした

 

 

でも今思えば

 

 

その時から彼に対して

 

 

何かサインを送っていたのかもしれません

 

 

『早くわたしに気付いて!』って…

 

 

 

私を見つけた時

彼に聞いたことがあります

 

 

私のこと、いつから気になりだしたの?と…

 

 

彼は

 

 

初めて見た時から

 

 

と言っていました

 

 

えっ?なんで?

 

 

私は不思議でならなかったのです

 

 

本当にそんなことあるのかなって…

 

 

でも、ツインレイの男性が相手を見つけた時

 

 

ひと目で分かるという

 

 

そのことを知って納得できました

 

 

でも、当時の私は

 

 

ツインレイという言葉さえ知らなかったので

 

 

彼の言葉を素直に信じることができなかった

 

 

ごめんね…信じてあげれなくて

 

 

でも今なら、あの時の言葉、全て本当だったんだって思えます

 

 

私を見つけてくれてありがとう♡

絶対的な安心感

彼に対しては絶対的な安心感がありました

 

 

こんなこと言ったら嫌われるんじゃないか

私のこと、否定するんじゃないか

 

 

そんなことは考えられないくらい

彼のことを信じていました

 

 

何があっても

どんな私であっても

味方でいてくれる

 

 

そんな絶対的な安心感が

彼にはあったのです

 

 

彼も私に対して

pastelさんなら分かってくれる

そうよく言っていました

 

 

彼も私に対して

信頼と安心をしてくれていたんだと思います

 

 

 

そんな安心感のある彼がそばにいてくれただけで

私は勇気と自信をもらいました

 

 

今はひとり

 

 

自分の力で乗り越えて

 

 

更に成長するからね

 

 

 

 

 

 

いつでも応援してる

ふと朝早く目覚めてしまった今日

なんの理由もないのに眠れなかったり

なんの理由もないのに胸がドキドキしたり

 

 

そんなことがたまにあると

彼のことを想います

 

 

会えなくても

話せなくても

いつでも心は繋がってるって信じてるから

いつでも応援してるよ

 

 

今日はいいお天気

頑張ってね

懐かしい感覚

ツインレイに出会った時

懐かしい感覚になるといいますね

 

 

 

私の場合、彼と過ごしていた当時は

懐かしい…というよりは、不思議な感覚になることが多かったのです

 

 

 

彼の声を

初めて聞いたのではなく

前にも聞いたことがあるような

不思議な感覚になることがありました

 

 

 

一緒に過ごしている空間が

優しい空気に包まれているような感覚

 

 

話し方が自然と穏やかで

優しい口調になり

自然と笑顔になる

 

 

前にもそんな感じで過ごしたことがあるような

そんな不思議な感覚になることがありました

 

 

 

今思えば

それが、懐かしい感覚

だったのかもしれません

 

 

本来の自分でいられる

大好きな時間でした